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Redevelopment -変わる淡路・新大阪-

〈新大阪・淡路〉
梅田近接エリアが未来に向け、
いよいよ開花。

東京・九州を結ぶJR新幹線「新大阪」駅では、リニア、北陸新幹線など、
未来に向けた新たなプロジェクトが続々と進行中です。
さらに、淡路エリアも、阪急線の高架化や駅周辺の再開発をはじめ、
JRおおさか東線「JR淡路」駅の誕生で新大阪と直結する交通拠点へと変貌。
まさに大きな未来が花開こうとするふたつのエリアの中心に、
「ファインエクストラシティ」がいよいよ動き始めました。

変わる淡路

新駅や、開発事業により新しく生まれ変わる「淡路」エリア。

阪急「淡路」駅

阪急京都線・千里線のターミナル駅。

阪急「淡路」駅から梅田へは8分でアクセス。しかも通勤時間帯の7時台には15本、8時台には14本の梅田行きが運行しています。さらに、北浜や堺筋本町などのビジネス拠点にも、千里線利用でダイレクトアプローチ。こちらも朝7時台、8時台に描く15本運行。大阪市内に勤める人々の職住近接を叶えます。

特急停車駅


「淡路」駅より
  • 梅田方面

    「梅田」駅まで直通8分

    ラッシュ時の7・8時台は 5分に1本運行(平均)

  • 天下茶屋方面

    「北浜」駅まで直通9分

    ラッシュ時の7・8時台は 4分に1本運行(平均)

※2018年7月調べ

JRおおさか東線北区間工事

「JR淡路」駅が2019年春、
おおさか東線新駅として開業新大阪まで直結。

2018年度末、JRおおさか東線の鴫野・新大阪間の延伸により、現地付近に、JRの新駅「JR淡路」駅が開業します。各線と横断的に連絡できることになります。

●おおさか東線のルート図
開業へ向けて工事中の「JR淡路」駅(2018年7月撮影)

阪急電鉄京都線・千里線(淡路駅付近)連続立体交差事業

線路で分断されていた道路が、
高架化で自由に東西へ移動できる
メインストリートへ。

阪急電鉄では、2024年度の完成をメドに阪急京都線・千里線の淡路駅付近の約7.1kmにおいて鉄道を高架化。17箇所の踏切が廃止され、道路の交通がスムーズになります。

淡路駅周辺地区土地区画整理事業

新しく公園も誕生。淡路駅周辺の街並みが一新。

現在、「淡路駅周辺地区土地区画整理事業」が進められています。道路の大幅な拡幅や、ロータリーのある約4,800㎡の駅前交通広場の整備、駅の東西2箇所に街区公園を設けられるなど、完成後は駅周辺の表情が一新します。

リニューアルが進む阪急「淡路」駅前(2018年7月撮影)

昔も今も、変わらない暮らしやすさ。
活気に溢れる淡路駅前の2つの商店街。

阪急「淡路」駅前には、東西それぞれに商店街が伸びており、各専門店がずらりと並んでいます。商店街ならではの対面販売により、料理のヒントになるコツやアイデア、さまざまな暮らしの知恵など、商品と一緒に手に入れられるのも魅力です。

淡路本町商店街

商店街の中にイズミヤなど70店舗以上が存在。
銀行・郵便局・病院までそろう淡路本町商店街。
  • 阪急淡路駅西出口を出てすぐの商店街。80店舗近くのお店や施設が集まり、「イズミヤ淡路店」もこの商店街の一員です。毎月1日には、商店街上げてのバーゲン「にぎわい市」を開催しています。
  • 淡路本町商店街
    (約580m/徒歩8分)

  • イズミヤ 淡路店
    (約610m/徒歩8分)

東淡路商店街

阪急オアシスなどのスーパーや飲食店が多くある
アーケードも新しくなった東淡路商店街。
  • 阪急淡路駅の東側にある東淡路商店街は、アーケードも新しくなり表情も一新。各種専門店のほか、「阪急オアシス淡路店」や「アカシヤ淡路店」などのスーパーも。夏祭りや秋祭りなど、イベントも盛んです。
  • 阪急オアシス 淡路店
    (約580m/徒歩8分)

  • 宝来市場
    (約660m/徒歩9分)

住商大規模複合開発

発展する淡路エリアと新大阪エリアを両輪に、未来に向けて飛躍する絶好のポジション。

※掲載の航空写真は2018年1月撮影のものにCG合成加工を施しており実際とは異なります。
  • 公園隣接

    南面は公園に隣接。
    憩いのスペースであると共に、南向き住戸の開放感を高めてくれる。

    敷地の南辺は、幅員4.5mの道路を挟んで、都市計画公園「淡路2公園」と向き合っています。この公園の存在は、身近な憩いのスペースであるのと同時に、南側の建物との緩衝ゾーンとなり、住まいから南向きの開放感を高めてくれる効果があります。

  • 重要都市計画幹線道路「歌島豊里線」

    東淀川区を東西に結ぶ並木道が美しく整備されたメインストリートが目の前に誕生。

    現地北側を走る「歌島豊里線」は、重要都市計画幹線道路として道路の拡幅工事が行われてきました。阪急線が高架化された暁には、東淀川区内の東西を貫く大動脈として機能する予定です。

  • 住居街区・商業街区の一体開発

    大型スーパーマーケット・当新築分譲マンションとの一体開発で新たにできる商業施設。

    住居街区と商業街区の一体開発として、現地から道路を挟んだ東側に、スーパーマーケットが誕生します。買いだめをしなくても、必要なものだけをいつでも気軽に購入できます。

新大阪自転車3分の価値

大阪都心の玄関口として発展を続ける「新大阪」エリア。

  • 中央新幹線計画

    2045年、リニア中央新幹線が新大阪まで開通(予定)。東京をも手中に。

    東京・大阪間を60分台で結ぶ構想のリニア中央新幹線。東京・名古屋間を2027年に先行開業(予定)し、名古屋・大阪間は2045年の開業がメドとされてきましたが、最大8年前倒しされ、2037年全線開業となる可能性が出てきました。それでもまだ先の話といえますが、終着駅が「新大阪」で決定されたことにより、新大阪駅周辺への開発投資が大きく進みそうです。

  • 大阪都市計画都市高速鉄道なにわ筋線事業

    2023年春、JR「(仮称)北梅田」駅開業により、関空へのアクセスも至便に。

    2031年春、関空と北梅田を1本で結ぶなにわ筋線の開通が予定されていますが、阪急電鉄では、なにわ筋線の北梅田駅(仮)と阪急十三駅を結ぶ「なにわ筋連絡線」や、十三駅とJR新大阪駅を結ぶ「新大阪連絡線」などの新線構想を発表。

  • 東海道新幹線・山陽新幹線

    首都圏、北陸、中部、九州へもダイレクトアクセス。

    JR「大阪」駅と並ぶ大阪の玄関口「新大阪」駅へ自転車3分。ここから、新幹線で東京、名古屋、九州へ。在来線で神戸・京都そして北陸など各都市へ。また、空の玄関口関空へも特急はるかでダイレクトにアクセス。日本全国、世界各国への窓口が、暮らしのすぐそばに開かれています。

淡路・新大阪エリアガイド